清正陶器・壺屋窯の赤絵魚紋

akae gyomon

赤絵魚紋

赤絵魚紋について

赤絵魚紋について

独自の製法が生み出した「赤」

赤絵は、首里城の赤をイメージしております。また、「赤」はめでたい席にも使用される縁起の良い色です。
  当窯元独自の釉薬の砂化粧を使用する事で、他の窯元では真似できない、渋みと落ち着いた「赤」を表現することが出来るのです。

赤絵魚紋

模様に込めた思い

絵柄にある「魚」の模様には、魚が子供(卵)を沢山産むことから「子孫繁栄」の意味が込められ、「唐草模様」には、唐草のように根を張り末広がりに「長寿・繁栄」するとの意味が込められております。

赤絵魚紋

使うほど味わい深く

この赤絵は使うほど赤色がさらに落ち着いていきます。
長年使うことで味わい深く、愛着が湧いてくる。
愛着を持って器に接することで、器もそれに応えてくれます。

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